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FX先生 FX先生
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レビューkesanaide!!!!
この本は本当にすばらしいです!!

この本読むとFXの事がすごくわかります!

著者は凄い立派な方です!

こんな素晴らしいFXの本は今までありませんでした!

本当に本当に本当にお勧めの本です!

にちゃんねるで著者を更に調べてください!

この著者の素晴らしさ(真実)が更にわかります!!!!
普通だが、、、
 入門レベルの人にはいいかもしれないが、これだけではFXで稼ぐことはできない。リーマンショック前の相場であればこの方法は通用する。なぜなら誰でも簡単に勝つことができたからである。しかしそれ以後相場は急変しこの本に書いてあることだけで勝つことは難しいであろう。相場はそんなに甘くは無い。相場は常に変化する。魔法の道具なんてのは存在しない。その時の相場に合った方法をとるべきなのである。
 
基本書
基本的な事が書かれており、初心者には良い本だと思います。
この本に向いているのは、FXをこれから始める人、始めたばかりの人です。
その人達にはとても良い本だと思います。
入門書としてお奨めです。ただ、蝋燭足の見方や一般的なテクニカルについては書いてないので、それらを主に書いてある本を読む事が必要です。
基本を知る本
初心者にはとてもいい内容だと思います。
上級者からしてみれば、書いてある事は当然の事ばかり。
しかし、どの本も誰を対象に良いのか悪いのかを決めるべきであり、初心者や負けが大きい人には良書であると思います。
この本に書いてある事だけ実践すれば、月100万、200万と稼げるかというと、それは違うと思いますが、著者も言っているように、この本に書いてある事を守るだけで、大負けして市場撤退という事態にはならないと思います。
基本的な事がしっかりと書いてあるので、基本を真面目に学んだことがない人にはお奨めできる本だと思います。
現在猛勉強中
FX先生の理論を猛勉強中です。非常にわかりやすく説明されている本です。私のような自分は負けトレーダーだと思っている方にオススメです。
あの4億円脱税主婦が教える FX勝利の真髄 あの4億円脱税主婦が教える FX勝利の真髄
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独自のスタイルを持った方ですね
ボリンジャーバンドでの入り方利益確定の仕方
など独自の方法を駆使してるところがすごいです
でも肝心なyukikovチャートは
自分で手書きしなければいけないのがつらいかな?

今まで出されたの本のまとめと、詳細が載ってますね。
今まで出版されたものをまとめたかんじだけど、よりテクニカル分析に詳しく、書かれていますよ。Vチャートも、このテクニカルを使えば、わかりやすいのかーとかボリバンは、こんな風に見ればいいのねーなどなど、濃厚にサラッと書かれてます。
サラッと書かれているので、見落としてしまいそうですが、何回も読み返したいと思います。
ちなみに、本当に、初心者の方、「一番よくわかるネットFXの始め方 監修 坂田善種」を読んでから、基本を頭にいれて、雪子先生の手法をまなんだほうがよいと思います。あと、、「一番よくわかるネットFXの始め方 監修 坂田善種」基本なんで雪子先生の手法で、トレードしたほうがよいですよ。
FXの教科書 FXの教科書
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大学で買わされる、結局使わない教科書レベルの本
私はFX初心者で、FXがどういうものなのかを学ぶために買ったのですが、まったく役に立ちませんでした。
まず、最初に著者が書いたというFXに関する小説のようなものが100ページ程あり、著者曰く「これを読めばFXがだいたいどういうものなのか分かることでしょう」みたいな感じなのですが、FX初心者の私にはこの小説がまったくわかりません。意味不明です。専門用語が使われている小説なので理解不能です。まずこの時点でこの本を読む気がほぼ失せました。

小説部分をすっ飛ばして、次の章を読んでみても、話が難解で理解不能でした。
そこでこの本をよむのを諦めました。

この本は、FXや株取引などをある程度知っている人が読むためのものという印象ですね。

まぁ、私に言わせれば、たとえFXがどういうものか知っていたとしても、こんなつまらない、大学で買わされて結局テストの前に該当部分しか読まない教科書レベルの本なんて読もうと思わないですが。

FXをいちから学びたい、まずはどんなものなのか知りたいという人にはまったく不向きですね。
これから投資を始める人の入門書として
これから投資を始めようと本書を購入しました。
具体的なトレーディング方法などの指南はないのですが、
特定のオンラインFXの団体を推薦したり、やり方を教えてくれるものではなく
FXがどのような流れで売買されるのかを分かりやすく書かれている本だと思いました。
いまいち、外貨を買うとうい感覚しかなかったので
円を売るという発想を本書でAHA体験できて個人的にはよかったと思っています。
以前外貨預金を塩漬けにしてつらい思いをしたのですが、
仕組みを分かっていなかっただけということがわかっただけでもめっけものです。
さて、これからどうやってトレードを始めよう。というところまで本書のおかげでこれた感じです。
ありがとうございました。頑張ります。
FX取引の裏側を見た気がします。
本書の構成は非常に面白くできています。

最初は、NYで為替ディーラー取引の物語から始まります。はじめ読んだ時には具体的な手法が知りたいと思っていたので、少々退屈でしたが、読み進めると為替取引市場で個人投資家がいかに小さな存在かがわかりました。

これが、わかっただけでもいかにトレンドについていくことが大切なのかが身にしみました。

いままで、MACD、RSI、からはじまりさまざまなテクニカル分析の本や必勝法を読んでは、試し、損を積み上げ、くじけてはまた別の本を読み漁るという繰り返しでした。

トレンドラインとサポートライン、罫線だけでも十分成績を残せるようになったのはこの本のおかげです。

最初にこの本を手にとってその良さがわかるというよりは、ほとんどのことは試したという人が原点にもどるためにはいい本だと思います。
先見の明はあるが、、
2008年2月の段階で、1ドル80円台を予測、
金融機関の大型倒産を予測、と、筆者の予言どうりになりました。

しかし、この本の題名「教科書」はどうでしょう?

書かれているのは筆者の過去の本の焼き直しに過ぎません。

また、分かりやすくは書かれておらず、全部を読んだ後に改めて目次を読むと
「あれ?そんな重要な話、書かれてたっけ?」と、まるでクイズが埋め込まれている様な
ぼんやりとした書き方しかされておりません。

何も知らない初心者の人が熟読するには良い本だとは思います。

本格派教科書として深く読み込む人向けに
この本は"教科書"です。深くじっくりと勉強したい人向けの書物です。逆に言うと手っ取り早くテクニックを知りたい人向けの本ではありません。それはこの本の構成に現れます。第1章はいきなり"小説"で始まり、一本100万ドルのプロの世界を描写するのです。
#そしてこれを読むと著者が個人にデイトレードを勧めない理由が分かるという仕掛け。

技術面や心構えの面での内容も大変オーソドックスという印象を受けました。もちろんオーソドックスは悪い意味ではなくて、教科書としてふさわしい内容と言うことです。まず大きな時間軸でトレンドを捉えていく考え方などベーシックなところを押さえてるように思います。但し基礎の解説だけであり、そこから自分なりに考えて応用していかなければなりません。やはり"教科書"なのです。

ところでこの本は一種の"予言書"としての側面も持っています。本書の発行は2008年3月。予言通り円高ドル安が進み、ユーロもドスンと暴落しました。その慧眼に感服します。問題は、私がこの文章を書いているのが2009年の2月というところなのですね(爆笑)
教科書としての部分はこれからも古びることはない。でも、2008年の予想を書いてしまうと2009年には過去の内容になってしまいます。これからの見通しについては別書に任せて、本書は"教科書"として徹底して欲しかったと思います。そのために星を一つ減らしました。永く通用する教科書として再構成して出して欲しいようにも思います。
月100万円儲ける私のFXノート 月100万円儲ける私のFXノート
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
手法が全くわからない
最後まで読みましたが、手法が全くわかりませんでした。
具体的な手法は書いておらず、著者自身もわかっていないのではないかと思うようなあいまいな記述があり、FXやトレードを習うという本ではなく、人のFXノートの書き方(トレードを振り返り反省)のしかたを見るという感じです。
1ヶ月のトレード履歴が載っているとの事ですが、履歴といっても手書きのメモなので思っていたものと違いました。
手書きのメモ形式の反省文がズラズラと書き並べられているだけで、トレードの参考にはなりません。
反省ノートの書き方を学ぶならとてもよいでしょう。
ノートをつけて参考にするのはよい、でもトレードの手法はイマイチかな
本書を読む前に「思考・発想にパソコンを使うな」(幻冬舎新書、増田剛己著)を
読んで、手書きでノートをつける重要性について再認識した。

ちょどそのタイミングで本を読むこととなったが、本書はFX取引を継続する上で
自分のトレードを記録に残してそこから学ぼうという趣旨の本。

トレードの手法を期待して読む本とは言えない。
他の方も書かれているが著者は本を書くたびに紹介されている手法を変えており、
(もちろんそれは著者の勝手だが)、本書の手法も本人はすでに使っていないようだ。

また、紹介された手法は短期間のチャート観測に基づくもので、実際に
十分な期間をプログラムでテストしたわけでもない。

FXを記録してそこから学ぶのは納得できたが、手法は参考程度にとどめたい。
なお、知り合いらしき数名への写真入りのインタビューがあったが、全くの不要。
インタビューは純粋な勝ち組のみにするべきで、発展途上の人は必要ない。
ページ埋めのこういう記事は勘弁して欲しい。

株や先物などに比べて全般的にレベルの低いFXの典型的な1000円本。


お役にたちません
あまり内容がないです、月100万儲けるといてるが、
本当に儲けているかは疑問書籍の出版、セミナー、
アフリで会社を作り儲けていらしゃるそうですが
みるみる勝率が上がります。
取引記録を推奨している書籍です。実際の売買のチャートを印刷してなぜ?エントリーしたのか?を記録していく方法が書かれています。
効果は絶大で1週間ぐらいから、エントリーのタイミングや自分の癖がわかるようになります。

FX必勝法のような本ではありませんが、地道に利益を積み上げるにはこうした心理面での記録を日記として残していくことは重要だと改めておもいました。
必勝法やテクニカル分析などには重点はおかれていませんが、勝率をあげたい、ポジポジ病の私にはもってこいの本でした。


FXノートの重要性
この本を読ませていただいて
感じたことは、

著者のFXトレードの手法
がどうのこうのというよりは、
FXノートによって
自分自身のトレードを振り返り、
自分を客観的に見つめ、
何が悪かったか、
何が良かったのか、
改善点・伸ばす点はどこか、
今後のトレードにどう生かしていくかの
ヒントがそこにある・・
というふうに捉えさせていただきました。

私自身、
この本を読んでから
自身のトレードを
FXノートとして」記録するようになりました。
そうすると、
人間自分の悪いところや欠点(失敗トレード)は特に、
認めたくないものですが、
そのFXノートを
勇気を持って?
読み直してみると、
そこには自分の認めたくは無い事実が
嫌でも残っています。(笑)

その部分とその後
どう付き合っていくかが
大切だなと思いました。

また、発想がやはり
女性的でやわらかいですね。
トレード内容を「記録する」というと、
何か無機質なものを感じがちですが、
とても楽しい感じがしました。

そういった意味で、
オススメ本ですよ〜。

FXメタトレーダーで儲ける しろふくろうのスーパー投資術 (WINNER’S METHOD SERIES) FXメタトレーダーで儲ける しろふくろうのスーパー投資術 (WINNER’S METHOD SERIES)
/ 日本実業出版社 / 日本実業出版社 /
前半よし、後半は・・・
MT4をこれからやってみようという初心者向けの本。
前半はとっても分かりやすいので、PC苦手MT4はじめての方にはそれなりに役立つだろう。

ただ後半、インディケータを使用したトレード手法の記載があるが、
これはFX初心者に「FXはこの手法で楽に儲けられる」と言う一種の幻想を抱かせてしまう内容でいただけない。

紹介されたインディケータがある程度MT4使用者なら知っているリペインティングされるもので、つまり例として出された結果は後だしでありリアル取引では読者が期待してるパフォーマンスを出すことが出来ないと言うことだ。この手の手法はネットではそれこそ星の数ほど転がっており、体験して「あれ?」っと不思議に思う人も多いことだろう。
これについては反論する人もいるだろうが、そういう人は自分でしっかり確認して見るといい。

そういった記載も当然なく、いかにもFXはこれで儲かると言った手法の紹介をした時点でこの本の評価を一気に下げてしまった。
もちろん私自身は鼻から著者の必勝法には興味はなかったが、そういったものを期待する読者もいるだろうと考えてあえて辛口のレビューをしてみた。

MT4に関しては今やネットで無料情報収集できる時代。
紙面じゃないとイヤと言う方以外は残念ながらあまりオススメはできない
PC音痴の中高年向けに書かれたど素人丸出し本
ネットで検索すれば得れる程度の内容で、全くの期待はずれでした。。。
タイトルとおりで、PC音痴の中高年向けに書かれたど素人丸出し本です。。。

後半は特にいただけなくて、テクニカル系商材の常套手段とも形容すべき
後出しパラメーターの多用乱用。
後出しだから、それに見合うパラメーターをはめれば「絵」にはなるが・・・
リアルタイムトレードに通用はしない「絵に描いた餅」である事は言わずもがなである。
真摯な初心者が、成績は良くないけれど時間割作りだけは長けた類の(レ)トリックを真に受けて、
錯誤と表裏一体の勇気をもらわない様に、と申し添えしたい!

以前はメルマガ形式のPIVOT商材を販売していた筆者だが・・・
山中氏のフィボナッチ確率統計データーを無断転用していたのを指摘した事がある。
山中セミナーで、質疑応答を繰り返しお世話になっていたのにだ。。。









メタトレーダー初心者に最適
メタトレーダーでシステム売買するために購入しました。
まずは、メタトレーダーの使い方を覚えるためには最適な入門書となっています。

MT4のダウンロードの方法やデモ口座の開き方も詳しく書かれています。

メタトレーダーの基本的な使い方やインディケーターなどの表示の仕方、ネットでのインディケーターの拾い方、なども記載されています。筆者が実際に売買の参考にしているいくつかの手法も紹介されています。

ちなみに、EA(自動売買)などプログラムする人向けの書籍ではありません。しかし、EAを組むにあたってMT4ってどんなシステムになっているの?という基本的なことを押さえるにはよくできています。

筆者の本書に対する真摯で誠実な気持ちがテイストとして文章に現れています。
MTF(マルチタイムフレーム)テクニックの良書
MT4(メタトレーダー)は、CT又はVT(CMS系)、DealBook(GFT系)と並んで
優れたチャートソフトです。そのMT4を活用するためにインストールか
ら丁寧に解説している素晴らしい実用書です。しかもMTF(マルチタイム
フレーム)というFXトレードで儲けるために必須のテクニカルツールを
初心者に分かり易い解説とともに提供しています。
「FX革命!」(扶桑社/南緒著)とあわせて読み、MTFによる堅牢なトレ
ンド認識によるセットアップ、シンプルで継続性のあるエントリーテク
ニック、意外と見落としがちなチャートポイント(高値・安値・リトレ
ースメント)を会得したならば、読者は自分の勝ちパターンを作り上げ、
儲けることの出来るトレーダーへと変貌を遂げることでしょう。文句無
く星5つです。
メタトレーダーの入門書
メタトレーダーの書籍が少ない中、わかりやすく説明がされており、初心者にもおすすめできるないようでした。
今後も中級者向け、上級者向けにテクニック集などの解説本があれば購入をしたいと思います。
為替鬼のFX スキャルピング入門―7万5000円から始めて5000万円儲けた! 為替鬼のFX スキャルピング入門―7万5000円から始めて5000万円儲けた!
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
超短期で破産することも、
この本を読んだだけで相場に入ってしまう人がいることに驚きます。
たった1500円の本を読んだだけで金儲けができるほど世の中は甘くない。

儲けられるようになるまでに著者がどれほど損をしているのか?
現在の利益でその損を取り戻すことができたのか?

スキャルは取引回数が多いので、自制心がなければ自暴自棄になって破産する確率が高いのではないでしょうか?

自分で検証もせずに、他人の手法を使うのは、感心できません。

この本のおかげで「カモ」が増え、FX業者が喜んでいることでしょう。
為替で飯を食う一つの手段
すばらしい。
全くの素人でも、為替で飯を食えるようになる生き証人ここにあり。
やるべきことを分かっていても、それが実行できる人は少ない。
経歴を見ると、デモ口座での売買記録を実際にアップすることによる知名度、信憑性の拡大に1年を費やすという入念さ。
まず、本人はリアル口座であると実際に明言したわけではないし、この段階では倫理的にはともかくとして法的には金を対象相手から引き出させたわけでもないし詐欺ではないだろう。
ファンドの公募、1ヶ月で40パーセントの原資マイナス→解雇。
これも実際に欺網して金をぶんどるつもりでもなく、実際に儲けてファンド投資者にその利益を還元しようとした意図は見受けられるので、法的にはやはり詐欺罪の適用はありえない。
これで経歴に元FXファンド運用者という『プロ』の名がつく、知らない人からはさぞか立派に映るであろう肩書きがついた。
同時に本の出版=印税の確保。

相場はトレード以外にも稼ぐ方法はある。
スペキュレートで稼げない人が、本の出版で稼いでいる例は履いて捨てるほどある。
本当にスペキュレートで稼げるトレーダーは優位性を打ち崩す本など出版しないし、稼げないトレーダーは本を出版する。
それだけの話。

騙された人???
ご愁傷様。
しかし、相場は損する人の存在があってこそ儲ける人もいるもの。
MTでタイミングチャートのインディケーターを作ってみましたが。
この手法は1分足なので使いこなすのが難しいです。それは僕個人の問題なのですが。
ただそれを克服するためにMTでタイミングチャートの音付きインディケーターを開発し、現在ブログでそれを公開しています。
書籍での決済方法は、5pips 10pips 伸ばし、 損切りは15pips*3となっているので、損大利少の傾向にあり負けが連続すると心が折れてしまいます。
発売後いろいろ改善されているようなことがブログに書かれていたので、現在は書籍に書かれているやり方に磨きをかけて優位性のある手法に進化しているみたいですね。
心理面についての記述はなかなか秀逸だと思います。
ただ、書籍に書かれている通りに投資行動を行うと、損が膨らんでいくために評価のほうは☆2くらいかとも思ったのですが、アレンジして工夫をすれば儲けられる手法に変わると言う観点から☆4にしました。
ロジックは大変面白いと思います。安いですし、買っても損はないのではないでしょうか。
話になりません。
基本的に根性論です。また紹介されている手法はどれもデタラメで使い物になりません。
実際に試してみると・・・。
トレードの方法はかなりシンプルです。実際に本で読むとこんなにいい方法があったのか?と思うほどでした。
実際に、デモトレードしてみましたが、成果は芳しくありませんでした。

1日PCの前で売買できない私にとって、エントリーする機会をまっているのは大変むずかしいと感じました。
FX予測のプロフェッショナルがついに書いた!FX7つの成功法則 FX予測のプロフェッショナルがついに書いた!FX7つの成功法則
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
話になりません。
過去の都合がいいチャート持ち出してあれこれ理由を付ける典型的なダメ本です。
戦略を考え直すのにいいかも
メインは乖離率を使った予測法

単純で得るものはないように思えるが
このレベルでも戦略は組めるんだ、ということを気づかされる
そのバックボーンになっているのは過去チャートを用いた豊富な解説

複雑に考えすぎた頭をほぐしてくれる
やっと出た。
筆者の前著を読んで、為替トレードを始め、
セミナーにも行き、レポートを欠かさず読んでいる、私からすると
吉田さんの予想は正直、

”当たります”

だから、そのノウハウが書かれた本は、
もったいなくて、出して欲しくなかったと思うと同時に、
やっと出たかという気分です。


端的にいえば、吉田さんの予想は、市場の歪みを探して、
そこから正常に戻るラインを予測することに強みを持っています。
あとは、12月のユーロ高とか、アノマリーを利用した予測です。

でも、この手法はあまり見ない気がします。
自分以外に、エクセルに4本足をコピーして、データ分析をする人を、見たことが無いです。
FXは9割が失敗する世界なので、
少しでも、人と違った方法を選ぶのもいいかなと思うんですけど。

もったいないなーとは思いますが、その分自分のエッジが保たれているので、
いいかなとは思います。

この本に書かれているように、この本を読めばチャートを見なくても、
勝てるようになるかもしれません。

FX短期売買の教科書 FX短期売買の教科書
/ 扶桑社 / 扶桑社 /
事前にそれなりの投資知識を持っていれば良書になるかも
教科書と言うだけあって、構成はそんな内容(笑

参入したら、ストップとリミット(利益確定額)を決める、というのが基本方針である。ゆえに、これを正当化するための説明文がかなり多い。つまり、この手法を否定する人にとっては、この本はしっかりと情報を選別していかなければならない、ということだ。

もっとも特徴的になっているのが、勝率を高めることをすすめている点だ。売買成果が損切り同様限定されてしまうため、プラスを維持するためには勝率を高くしなければならない。これは、トレーディングにおける「勝者は勝率が低い(平均30%程度)」とする理論に反する。同書では50%以上の勝利維持を目標としろ、としている。

行動ファイナンスの「損失回避論」について言及している。これは書籍の中では珍しい。
儲かると不安になり、損すると開き直る。
人を動かしているのは、得たものを失いたくないという不安や焦りと、失ったものをいつまでも忘れられない未練や執着心。ゆえに「こつこつ儲けて大きく損する」のである、と。

勝率アップのためのトレード記録を残す、としているが、その方法は書かれていない。やや無責任。大事なところだと思うが。そのTIPSとなるのは、ひとつは5章の実際のシュミレーションだろうか。同氏がどういった背景でしかけたか、手仕舞いしたか、ということを書いている。これはそのままトレード記録と言えるのだが、教科書としてこの本を読む人がどれだけそれに気づくかは、疑問である。

分析はトレンド分析が中心である。その理由を同書は「みんなが注目するから」とはっきりと説明している。参加者が多ければ多いほど、法則性に従った動きになりやすいからだ。投資家の心理が先で、チャート分析はその結果でしかない、という持論もうなずける。

トレンド分析のTIPSは200日移動平均線。これは参考になった。

4章のファンダメンタルズについては、取ってつけたような内容。それぞれのイベントについて、過去までさかのぼったパフォーマンス比較や検証は具体的に行われていないので、著者の経験と勘による文章であると見て取れる。

5章のシュミレーションは、売買推移を体感できるが、詳細を見ると、ちょっと「?」というようなものが多い。具体的には売買ルールの詳細があいまいではないか、と感じるものが多数ある。

たとえば、利益確定のタイミング。「急落してきたから成り行きで確定した」というような理由は、許されるのだろうか?1/3下がったら、とか、半値押しになったらとかならわかるが、勘による裁量トレードであることがはっきりばれてしまう。散々説明したルールや分析手法はどのように活かされてきたのか?

ブレイクラインの設定も、かなりあいまいだ。日足をベースにしていても、実際は日中足を見てトレードしていて、だから日中足のチャートを示されても、かなりとんちんかんなポジションで損切りや参入が行われている。このあたりの「差異」は、トレーディングレポートそれぞれの冒頭でどのようなルール設定にするか、という簡単なリストをあげると納得がいくのだが、それがされていないから、読者はまずそれぞれの売買でルールを明確にしなおすべきだと思う。

短期売買ブームに乗って書かれた本という印象
安易にタイトルから判断しないほうがいいです。
短期売買ブームに乗って出版社に依頼されたから書いたという感が否めません。
最近は短期というとスキャル的(スキャルまでいかなくても1日1トレード以上とか)な売買を想像する方が多いと思いますが、この本はかなり中期よりの短期売買です。確かに表紙を良く見ると「デイトレ〜スイング」と書いてあるので、そんなに間違いではないですが。
著者は本書の中で、スキャル派を鼻で笑い、チャートはどんなに短くても時間足だと言っています。しかも時折、月足で数年スパンのデータまで解説に使われています。前作も読ませて頂きましたが、その本も日足を中心に解説されています。著者は短くてもスイング、中長期中心のトレーダーだったのだなと思います。この内容で短期売買の教科書と銘打っていいものか、甚だ疑問を感じます。
また、前作同様、内容もチャートと本文がページをまたがっているものが多く、加えて説明文が長く非常に読みづらいです。

しかし、短期売買という銘をはずせば、悪くない本です。
2009年2月くらいまでのチャート(当然のように日足)に関する著者観点からの解説と今後の展望があり、初級〜中級でこの時期に実際にトレードをしていた人には参考になることも少なくなく、私も興味深く読ませてもらいました。裏を返せば、時間が経てば価値が半減とも言えますが。
あと、編集者が2009年上旬に実際の売買した内容に対して著者がコメントするってもちょっと面白いです。

短期売買を目的として買ったため最初は怒りに近いものを覚え、星1つって感じでしたが、短期向けであることを忘れてしまえば、面白く読ませて頂きました。したがって星3つ。
繰り返しますが、安易にタイトルから判断しないほうがいいです。

ドル円65円になるとかいうセミナーをやってる著者
セミナー屋の著作です。年齢から言って、チャートを手書きしてた時代のディーラーでしょう。過去の人だなあと感じるのは、私だけでしょうか?また、前作にもいえますが、内容も、雑で、やっつけ仕事的な感じがします。
まさにFX版【自動車学校の実技(技能教習)】
個人的には、前著である「FXの教科書」で、もう十分FXについて
書ききったような印象がありましたが、さらに一歩踏み込んで、より
実戦的な内容となっています。
タイトルからすると、スキャルピングについて書かれているような
気がしなくもないのですが、あくまでトレンドフォローが前提です。

例えて言うと、前著「FXの教科書」が、自動車学校でいう「学科」で、
この本が、「実技(技能教習)」のような気がしました。

5章は、まさに自分が教習車に乗って「松田【教官】」に指導されながら
運転しているような感覚です。

「学科」で習った原理原則を、じゃあ、教習所の場内から一般道に出たら、
どうそれを実際の「運転(取引)」に結び付けていくの?
という疑問に応える内容になっていると思います。
FX「最強」投資術 資産を増やす勝利の方程式! FX「最強」投資術 資産を増やす勝利の方程式!
/ 実業之日本社 / 実業之日本社 / 外国為替トレード研究チーム /
中途半端
すべての内容が中途半端です。
この本を読んだだけでは、FXははじめられない。

普通
可もなく不可もなくという感じ。
もうちょっと具体的な方法論があれば
いいのだが。
最初に読むには悪くないかも。
初心者から中級まで
初心者向きの本はたくさんありますが、ステップアップを図りたい方向けの本は貴重です。
分かりやすい本です。一通り読んでください。
FXの世界で、「ガイドライン」としての要素をもつ本は
数多く存在しますが、私は、この本が一番出来がいいのでは
ないかと思います。

いちばん最初の印象は、非常に読みやすいことです。
FXの本は、通常、字がメインの本が多いのですが、
この本はチャートや絵がふんだんに盛り込まれており、
「ひとくち解説」等、構成の分け方も見事です。
例えば、エクセルやワードの本等でこういう似たような構成の本を
よく見かけると思いますが、FXでこの構成を持ち込むのは斬新だし、
いいアイデアだと思います。

それ以上にいいことはリスクに関する説明もきちんと踏まえている
ことです。この点は私の経験も踏まえて説明すべきでしょう。

つい最近の話ですが、高いスワップに目をくらみポンドに手を出し
てしまい、大きくはないですが損をしました。この本では、ポンド
をリスクが高い「悪魔の通貨」として説明していたのですが、それに
気づいたのは損をした数日後でした。

その点も踏まえて考えると、隅々まで読む価値のある本であり、
きっちり読んで気になる点はチェックすべきだと思います。
これはとても重要なことだと思います。

もちろんこの本だけで取引を始めるのは無理がありますが…
初心者をデイトレーダーに??
 ムック本ということで初心者向けにコンパクトにまとまっています。ファンダメンタルやテクニカル分析にも触れておりフルカラーであることなどから、最初の1冊としては手ごろだと思います。

 ただし、ネット上のエコノミスト情報サイトのチェックを勧めたり「投機なくして投資なし」と言ってみたり少々偏った意見も見受けられます。この本を座右の銘とした場合、情報に振り回されたりいきなりデイトレードでこてんぱんにされたりという副作用も予想されますのでご注意を。

 最初の1冊としては良いですが、この本だけではなくその他なるべくたくさんの書籍も参考にするべきであろうと思います。
FXメタトレーダー入門―最先端システムトレードソフト使いこなし術 (現代の錬金術師シリーズ 56) FXメタトレーダー入門―最先端システムトレードソフト使いこなし術 (現代の錬金術師シリーズ 56)
/ パンローリング / パンローリング /
内容がない
プログラムの基礎を覚えるならC言語の勉強をしたほうがいい
実践の本を売るためにわざと内容を薄くしたとしか思えない
実践さえ買えばいい
難しい
121証券でMT4をはじめてEAを書いているのですが、自動はなかなか難しく
スキャルピングにかえようか悩み中です。
システムテレードをやってみようという初心者にはいい本
システムトレードをやってみようと思う。
プログラミングの経験はほどほどにある。
でもMQL4なんて知らない。
英文など翻訳してはいられない・・。

そんな私に似た方には、本書はわりと良い本だと思います。
本書の内容だけでも自作の自動売買プログラムを走らせるところまで
たどり着けましたから・・
 巻末の付録にMQL4の関数一覧がありますが、これらについては
詳しい解説がほしかったです。




入門書?冗談じゃないよ
メタトレーダーを色々いじくりたい!!

そういう方、この本は買いでしょう、と、いうよりも、他にこの手の本がないから

買わざるおえないでしょう。

メタトレーダーのダウンロードの仕方がわからない、操作方法がわからない、

そういう方にとってはとても素晴らしい入門書でしょう。



自らの売買ルールでシステムを構築したい、そして自動売買したい、

プログラミングの勉強したい。私はそうでした、私と同じ考えの方へ、

私はまったくC言語やプログラミングの知識はありません。

その変の説明はまったく入門レベルではないです。

え?何?その用語の意味って何?(専門用語の説明がものすごくいい加減)

いちいち、ネットで検索して、意味を理解しながら読み進めなければいけません。

最後にまた同じ事をいいます、メタトレーダーを使って、自分の売買ルールを構築したい、

自動売買したい方、そういう方には分かりにくい本です、でも買うしかないんです。
自分のレベルより高かった
プログラマーの方には、良いかもしれませんが、ただ 使うだけの自分には、レベルが高すぎました。
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