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FX<外国為替証拠金取引>のしくみ (図解雑学)
/ ナツメ社 / ナツメ社 /
感想
本書は円安 円高かの話など 最初に知っておくべき
ポイントは何か 教えてくれます
FXの投資対象は何かを教えてくれます
そして FXトレードの お金の回し方以外の全体像も記されていますので
単語のように ニュースを扱うようなファンダメンタルの捉え方もしなくてすむのではと思います
過去の値動きの統計結果であるテクニカルも 損切り 事前に行う 命令も載っています。
個人的には円安 円高 のような為替の価値の変動を理解せず ニュースを分析するのは危険だと思います。雇用統計 数字発表 数字上がる だから買った 直ぐ下がった損 わからない こうした事をなくすには対象 値動きの変動の理解は大切だと思います。
本書の内容を 少し借りて 書きます(数字は変えています)
円高の形 ドル円の例→ 基本的に 昨日 ドルが70円もしたのに
円が価値上がって たった60円で買えるようになりましたという値動きのこと(逆が円安です)
こうした値動きをドル アメリカ 円 日本のように 比較して行う物です。
円高 値動きの比較で 売買して 差益もうけるものであることわかったら、
雇用統計 が 予想値 と同じで 窓 開けて 上がったとき 結果が予想と同じで比較して、日本に悪い事ないなら 単に買いが進みすぎたとわかって 決済すると行ったことも考えられます。
内容は長くなりましたが 命令 市場の仕組み 値動きの統計結果(テクニカル) など 全体的なことを
読んだ上での FXの仕組みが解るので トレード組み立てる 流れの中で 今何を考えるべきか
解り 読みやすいのでは と思います。
初心者にもわかりやすい。
株取引がしたこと無い、経済に詳しくない、という人にも読みやすい本です。FXの初歩でもある為替についても簡単な例を取りあげて説明されているのでわかりやすいです。本を読むのは決して早くは無いですが、1〜2時間で思わず集中して読んでしまえる本です。
わかり易い、網羅的な入門書
手にとった時は、FX取引勧誘まがいの安易な本かなと思ったが
なかなか good な入門書である。
FX取引の基礎から、外国為替の基本事項まで本当にやさしく
かつ、網羅的に解説してある。
著者略歴をみると両氏とも日興證券のご出身らしいが、
マーケットの現場、為替の実務と理論を踏まえて書かれた
好著である。これなら学部の1-2年生用の基礎図書としても
使えると感じた。
田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック (WINNER’S METHOD SERIES)
/ 日本実業出版社 / 日本実業出版社 /
為替取引の実践書としてのバイブル
普通のチャートの色、長さやひげの長さから
相場の上下を予想するといった本とは、
かなり異なり、相場心理、通貨の変動の特徴といった
ことを体系的に説明して、非常に論理的に書かれています。
各章が、互いにつながっているので、
為替取引の全体図をシステムとして、コンパクトに
とらえるためには、有益な本と言えます。
本の体系
・投資環境と社会状況を把握・対応
・人間の性と心理的な要因の自覚・克服
勝つ確率が高い投資行動・投資哲学
投資技術
◎投資対象の選択
◎投資鉄則7か条
(1)投資は余裕資金で
(2)3勝2敗で勝てる
(3)損失を限定するためにロスカットを徹底
(4)スワップ狙いで勝つ
(5)順張りで勝つ
(6)2つの統計的分析(テクニカル分析)
手法を活用する
(7)チャートを見る
◎休むも相場
具体的アクション
初心者が陥る罠
MACDとスローキャストの具体的な説明と、精神面もしっかりと書かれています。
FXトレードの手法を確立したい初心者には、テクニカル分析の用い方の例として説得力があります。
ただし、エントリー方法は、明確ですが、利益確定は裁定の部分がおおく、ストップロスの置き方などは、初心者には少々わかりづらいかも知れません。
基本書として有効。
FXをやり始めた初心者にとって、又、何もわからずにFXをして損をした人にとって、テクニカル分析のMACDを勉強できることは、非常に有益です。初心者にとって絶対に買うべき基本書です。FXの、日足・8時間足を見れば、分析方法は、MACDだけで十分と考えます。しかし、MACD以外の箇所は、さらっと通読するだけでよいです。
前著を読んでから買うべき
この本は技術よりも"哲学"の本です。実際著者も、"「投資技術」ではなく「投資哲学」こそが大事"と明言してます。入門書を卒業してもうちょっと深いところを知りたい自分には良いと思いました。
技術面でも参考になる部分が多くて買って良かったと思います。具体的には、ストップロスオーダーの設定加減、トレーリングストップの利用、MACDを見るポイントなどです。
但し、「前著でも書いたとおり」とか「前著でも説明したように」とかのフレーズが多すぎるように思う。前著とは<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法の事で、そちらをあらかじめ読んであることが暗黙の了解になってしまってます。私はいきなり"哲学の本"を買ってしまったので少々面食らいました。その点で星一つ減。わかりやすい書き方をしてくれてるので、「外貨で3000万」の方も買おうかと思ってます。
体系的に書かれていてわかりやすいが
一見理論的に書かれているように見えますが、論理に穴が多いように思います。
MACDとスローストキャスティクスをくみ合わせることで精度を上げる、というのが
メインの内容ですが、実際にやってみればわかると思いますが、かなりだましが多くて
使い物になりません。
いま上がっているから明日も上がるという理由にはならないし、売られすぎているから明日は買われる、という理由にもならないからです。
実際田平氏もファンダメンタルをみてトレードされているようで、単純にこの方法でテクニカルのみに頼って売買すべきではないでしょう。
余談ですが、この本を(田平先生を)神のごとくほめたたえるレビューと、本の内容ではなく医者だからとかでバッシングしておられるレビューとがあって、両極端なのが面白いです。
良かれ悪かれ田平先生の人気のほどがうかがえますね。
山根亜希子のハイブリッドFX
/ 扶桑社 / 扶桑社 /
好著という人は、勝ってないはず
負けた人はこういう「智慧」本を買う!
そういう人達は手法ばかりを追いかけて、次から次へ「良い発見」をし、
「好著」と言う。
あなたはFXの基本は分かりますか。
トレンドライン引けますか。
何故ここでロングしたら下げたのか、理由は分からないでしょう。
自分たちの貧弱な知識で「好著」と判断し、人にも薦める。
だからFXの敗者がこんなに多いのだ。
この本の短期売買も、明らかにロングすべではないところ
ロングした箇所が多く記されています。
正直私に役立ったのは唯一長期売買のところ。
残念ながら数ページしかありません。
いらない
実践例がのっているが、損失が大きすぎる。確かにストップを設定しているのでそこまで相場が逆行するまでは耐えてもよいが、切るのが遅い。切るべき条件が足らない、と言うべきか。
また、チャートは平均足なので、初心者でこの本を読んでまともにトレードするとこれまた多くの犠牲者が増えると思われる。
さらに、日本時間を除いた、欧州・NY時間のみのレートを使ったチャート手法?が掲載されているが何故そうなるのか?という肝心なことが書かれていない。その理由をこの著者は知らないのかあえて書きたくなかったのか。
FXを一般書籍数冊購入して、デモトレードを始める人がいますが、デモトレードをする前に知っておくべき知識がたくさんあります。悲しいことに、その肝心なことは一般に売られているFX本のほとんどからは得られません。
かなり実践的です
前回の円安トレンドの時にはFX関係の本が沢山出ましたが、それらは実際にFXトレードをしている人が読めば、「この人、実際にトレードしていないな」という内容がほとんどです。
そんな中でも山根亜希子さんの今までの本を全て読みましたが実際にトレードして、利益を上げられている方です。
山根亜希子さんは実際にトレードをされている個人投資家さんです。
今回の本は初心者さんには少し難しいかもしれませんが、中級、上級者さんにとってはものすごく勉強になると思います。
おそらく一度読んだだけでは消化しにくい、深いところまで内容が入っています。
繰り返し何度も読むことで知識も深まりますし、「こういうことが言いたいのか!!」といった「気づき」がこの本にはあります。
FXはリスク管理に重きを置けば少しずつ、資金は積みあがっていく投資方法だと思います。
本当にオススメの一冊です。
FXで勝ちたい人にお薦めしたい本です。
本書では、FXの値動きのチャートから売買判断を
問う問題と解説が丁寧に記されています。
売買判断といっても、相場の行方の判断が付かないため、
「待ち」という判断もあるわけですから、問題の解答は、
「売り」「買い」「待ち」の三択になります。
個人投資家は機関投資家と違って、相場を
休む、見送るという選択が取れるというメリットを
有効に生かさないと相場にはなかなか勝てません。
相場を読む手法をただ知識としてなんとなく知っているのと
相場の中で十分に使いこなせるのは、天地の開きが
ありますから、練習問題に取り組むのはとても役に立ちます。
相場のクセは長く相場に付き合っていると
分かってきますが、日本の夜間で欧米の市場が
活発に動く時間と日本の日中はまったく使う
動きになることが多いという話も披露されています。
こういう相場の仕組みを知っていると投資を
有利に進めることができます。
これまでのFXの本では、大きな利益が
すぐに手に入るかのような論調の本が多かったですが、
この本では為替相場で勝ち続けるための智慧に
かなり踏み込んだ好著と云えます。
ズバリわかる!FXチャートの読み方・使い方―3倍儲かるチャート分析術
/ 成美堂出版 / 成美堂出版 /
初心者用の本です。
チャートの基本を知らない初心者には、ちょうど良い本だと思います。
ローソク足、移動平均線、トレンドライン、一目均衡表を主に解説しています。
ボリンジャーバンド、フィボナッチ比率、RSI、MACD、ストキャスティクスもほんの少しですが載っています。
あと、それらを使ったエントリーの仕方も載っています。
私は、チャートの「チ」の字も知らない初心者だったので役に立ちましたが、ある程度知っている人には役に立たないでしょう。
FXで勝つ!為替相場&チャートの見方・読み方
/ すばる舎 / すばる舎 /
見たほうがいい本
これは、過去を書いたに過ぎない。ドルが、暴落の歴史になった過去前提で、ルールを変えるかもしれない。さりとて、変なことはなく、いいほうです。未来予測がないので、言わせもらいますが、今は危ない。元とユーロが、ドルをささえきれない。ともに下がる。相反しない、値幅制限がひつようでは、対策おくれで落ちるだろう。ドルキャリの限界が、どう出るか、もどりたくても行き場がない。敏感な状況と思う。ここは、峠の茶屋で、遠くの山を見る。仕手とインサイダー言いように言わないがもうけたいので大いにやってください。わかりやすいからな。
ファンダメンタルとは何ぞやを知りたい人に
FX初心者で、なんとなくFXがわかってきて、そろそろファンダメンタル分析とかテクニカル分析を覚えたいなって人向けの本です。
とくに初心者向けの本でもテクニカルについてはそこそこ書いている本がありますが、ファンダメンタルは要人発言が注意とか○○指数を見ましょうぐらいでピンとこないものが多い中、この本は重点的にファンダメンタルを扱ってくれているのでよいです。
まず、ファンダメンタルの説明があって、グラフに照らし合わせてあの発表のときにこう動いた的なケーススタディを説明してくれるのでわかりやすいです。
ファンダメンタルは長期のトレンドを見るものかと思いましたが、割と短期的(数日)にしか働かないものも多いのは驚きでした。FX初心者でスキャルプは無理だけど1日1回のデイトレとか2〜5日ぐらいのスイングで考えている時間の取れない社会人の方にお勧めかなと思います。
テクニカルの項目もありますけど他の本とそんなに情報量が変わらないので、そこは別な本で学習した方がいいのかなと思います。
めおとFX〜二人三脚トレード日記〜 (コミックエッセイ)
/ パンローリング / パンローリング / 森洋和 /
笑えるFX入門書、パチトレには負けるが
笑えるFXの入門書だ。
「FXってそもそも何?」という夫婦がFXの基本を学んで
徐々に成功していく過程のお話。
マンガなので気楽に読めるし、基本も網羅しているので、入門書として楽しめる。
笑えるマンガとしてのレベルはパチンコトレーダーの面白さには負けるがなかなか
笑えるレベルといって良さそうだ。画はパチトレほどクセはない。
ほのぼのとした笑いで楽しめるので、主婦などの女性にも読みやすく、かなり
ウケるのではないだろうか。
それと、指値、逆指値、IFD、OCO、IFOといった注文の説明などもあり、
内容も入門書としてはまずまずのレベル。
ただ、初歩の初歩の入門書なので、トレード手法に関する記述はない。
テクニカル指標の解説もほとんどなく、あくまでも「FXって何?」という
レベルの初心者向けの本だ。
FXのトレード経験が豊富な中級者以上の人には、ほのぼのとした笑いが欲しい方
のみにオススメ。私はこの本で大いに楽しませてもらった。
FXこれだけはやってはいけない60―勝率80%超の主婦が教える“大損回避の鉄則”
/ 日本経済新聞出版社 / 日本経済新聞出版社 /
立ち読みでどうぞ
小説くらい本サイズが小さくページ数も少ないです。
パンローリング並に強気の価格設定ですね。
FXを全く知らない人でも知ってそうな事が書かれてます。へ〜、なるほどねというのは何一つありません。
大損回避の鉄則、それは大負けしないことではないでしょうか?大負けしないという事は大勝ちもしないという事。
コツコツ勝ちを積みかせねていくのが大事だと私は思いますし、それがおそらく正しい答えです。
fxの闇
教科書的内容は悪くはありません。しかし、fxの闇的なところは、かかれていません。日経に載っていた約定しやすい意味、くりっくの事件は、これからもおきますし、ワラント、cfdも本質は、かわらない。裁判できるかが基本です。三空がいくら儲けても意味がない。私が儲けなければの世界です。
これを知らずに外貨投資・FXをやってはいけない―外貨投資にひそむリスクを回避せよ!
/ テクスト / テクスト /
「当てはまらない」から学ぶ
テクニカル分析については、各種指標が当てはまらない場合を取り上げている。
例えば、
「ゴールデンクロスで買い」はウソで、相場の動きが激しいとき、
相場がもみ合う展開となっているときは当てはまらない。
「デッドクロスで売り」はウソで、デッドクロスが形成されたからといって、
必ずしもその後に下降するとは限らない。
「RSIは傾向を示しているだけ」で、他のテクニカル指標やファンダメンタル
要因を勘案して値動きを判断しないと、大変危険。
など、当たり前なことが書かれている。
複数の指標を組み合わせての投資手法など、もっと深いところに触れてほしかった。
出版は今年の2月だが、本の後半では最近の世界同時株安、円高、円キャリー
トレードの巻き戻しなど現実の出来事と合致することも書かれていた。
他のシナリオとの併記ではあったが、実際の事象の可能性を考えていた
という点で評価できると思う。
またサブプライムローン問題の深刻さについては主観をある程度含めて
指摘しており、この点がこの本の最も評価できる点である。
しかし全体を通しては、初心者向けの本としては荒削りでまとまりに欠けている
印象を強く受けた。
この本のおかげです!
この本は、初心者が業者の言うことやFXの本に書かれている
ファンダメンタルやテクニカルの面などで教科書的な説明を
鵜呑みにして、大損するリスクに対して警鐘を鳴らすことを
目的にしているようです。
だから、書かれてある内容は、「コロンブスの卵」で、
そりゃソウだろ、って感じのものも多いけど、
素人って、熱くなりすぎたり、あせったりして
ついついここで書かれているような失敗をしてしまうもの
なんですよね。
そういう意味では、これからFXをはじめようとする素人には、
「必読の書」だと思います。
私もFX仲間も、この本を読んでたおかげで、
この前、ドルが急落したときにも、損をせずにすみました!
サブプライム問題などの最近のグローバル経済についても
わかりやすく書いてあったので、その点でもとっても
勉強になりましたよ。
やっぱり、この本に大感謝ですね。
読んでおいてよかった
去年のボーナスを元にFXを始めたばかりの初心者ですが、何冊か読んだ本の中ではいちばん良かった気がします。とくに、業者選びの話と、レバレッジを高くしすぎることの危険性、スワップポイント狙いの危険性の話などは、とても実感できました。為替の値動きが荒いので、この本に書かれているように、つねに「リスク」を意識した取引をしないと、怖いですね。
初心者向けです
玄人向けかと思っていたのですが初心者向けだと思います。初心者とはいってもチャートや取引方法など一通りの知識は得ており実践が未経験という方が対象であると感じます。
内容としては。。。。ストキャスや一目などのチャートのセオリー通りにはうまくいかないですよ、FX業者で手数料無料のところはサーバーが不安定の可能性がありますよ、などかなり初心者向けな内容です。実際に取引をしている方にとっては当たり前な内容なのですがチャート分析のバックテストを行わないでぶっつけ本番取引に挑むような無謀な方は是非是非読むべき本だと思いました。
大変わかりやすいのですが初心者向けということで星4つとさせていただきました。
いまいちかねぇ
○○のウソとか言う内容で、ゴールデンクロスやストキャス等テクニカルなことや
有事のドル買いなどファンダメンタルな部分に関して、だましの話などを用いて
そのまま鵜呑みにして信じちゃいけませんよ的な事を書いてます。
ただ、その各項目の説明の最後とかに、その他のものと組み合わせて
判断しましょう的な事が書かれてますが、どういうものと組み合わせて、
どのように見ようという感じのことは無い。
はっきり言って、テクニカルでもファンダメンタルでも正解ってものはない。
だから、○○のウソってあげれば何でも書ける。
第何弾でも書けそう。
まぁ、こういうリスクがあるんで注意しましょう的な本なので構わないとは
思いますが、具体的にそのリスクをどのように相場に繋げるかを知りたい人は
立ち読みで十分かと思います。
DVD FX短期トレードテクニックの極意 市場と通貨の特徴からトレードする
/ パンローリング / パンローリング /
動画でわかりやすいが
時間帯別の戦略というところに期待していたが当たり前の事を言っているだけで参考にならなかった。
鈴木氏はここで紹介したテクニカルはもう使わず日々新しいテクニカルやパラメータ設定でトレードを行っているようです。
1、2ヶ月で状況は変わるので柔軟に対応しないといけないですね。
良かった点はDVDを見終わった後、自分に相当な自信が芽生えていたことです。
これを見れば自分も簡単に稼げると強く思うことでしょう。
見る価値は十分あると思います。口座開設でプレゼントしているところもあるので実質タダで手に入りますし。
スキャルピングをやる前にルールを決めること
自分自身、スキャルピングで利益を出せるようになるまで、かなりの失敗、損失と本などを読み漁って勉強して、今の自分のルールを作りました。
評判がいいので、買ってみたのですが、驚いたのは自分の作ったルールのかなりの部分が当DVDで説明されていること。
あまりの酷似ぶりに本当に驚いてしまいました。
コンスタンとに勝つためには、ルールを貫ける強靭な精神力ともう少し相場とテクニカルを読むための自分なりのテクニックが必要と思われますが、個人的にはこれだけの内容を体系的にこの時間でまとめている点は、非常に高い評価に値すると思います。
これを観ればFXで100%勝てる!とのアドバイスから
ただちに購入しました。
あの鈴木隆一氏が自身のトレード手法を余すところなく公開している点、
市場の動向を観る技術を養える点など、
その内容から考えれば高額セミナーに匹敵するものだと思います。
具体的に知りたい方は
『投資大全』http://creating-planet.com/
からお問い合わせください。
わかりやすい
経験者向けの内容です。市場の特性、通貨の特性を押さえたうえで、レンジ、レンジブレイク、トレンドフォローそれぞれについて具体的なトレード手法を説明しています。
複数のインディケーターのサインをエントリー・エグジットの判断に使いますので、慣れが必要な内容ですが、短期トレーダーであれば試してみる価値のあるセットアップだと思います。ただし、小さく積み重ねていくやり方なので、スプレッドと手数料(くりっく365等)に注意が必要です。
プリントアウトされたレジュメを付けてもらうと、メモを取る範囲を少なくできて、なおいいのですが。
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